イタリアには『家を作るのには、ハートが2つと屋根がいります』ということわざがあります。つまり、家族の基本は夫婦と家。この基本となる家は、愛情を持って長く住み続けられるように、生活にあったものにすることが大切だと考えています。
建築家は家づくりのアドバイザーです。対話を重ねていくことで、素材や間取りなどにこだわりつつも、コストパフォーマンスの高い家を作ることができます。ぜひ一緒に理想の家づくりを楽しみましょう。